「英語・発音・語彙」 というサイトを紹介しましたが、ここではペーパーバックなどを読むことも提唱されていました。洋書、ペーパーバックを読むのもカッコイイですよね。初心者でも読めるようなものなども紹介されていましたし、松澤先生の感想も載っていて、とても参考になりました。紹介されていた簡単なペーパーバックを数冊読んだのですが、英語小説を読んでいる自分に酔っているような部分もありながら、英語の長文が理解できたときとか、話の内容に感動できたときなどは本当に嬉しいものです。
そして、私の悪い癖がまた出ます。松澤先生の感想を読み、自分も読んでみたいなぁと思ったペーパーバックを何十冊も買っていったのです。読む習慣ができていたし、読めると思って買ったのですが、いくらなんでも買い過ぎでした。。。(笑)
読む時間が取れなくなり、今では本棚に積まれています。トムクランシーのものもたくさん揃えて読むのを楽しみにしていたのですが、全然読めないでいます。クランシーのペーパーバックは1000ページ以上あるものもあって、今は読む気にもならないですね〜〜〜。
クランシー作品はたくさん映画化されています。同じように映画化が多いのがジョン・グリシャムですが、彼のペーパーバックはたくさん読みましたよ。グリシャムのは比較的難しくないんですよね。映画も先に見ていたしたので理解もしやすかったのです。
シドニー・シェルダンも比較的簡単で読みやすいですね。
よく感動したのが、ニコラス・スパークの作品でした。彼の小説も映画化をよくされますが、英語で読んだときに映像がパーっと浮かんできたことがありました。内容も感動的なものが多く、好きな作家ですね。
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英語のペーパーバックで感動!
posted by 英語英会話 at 00:00
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