今ふと思ったのですが、最近は簡単にネットにある翻訳サイトを使えば、日本語を英語に変換できちゃいますよね。正しく変換されるかどうかは別にして、フレンズのことを書いた記事を翻訳してみたのが、以下のものです。どんな感じになるのやら。。。
Is it an English conversation cafe?It is something good though a private, individual lesson was seen to be received by man-to-man on the television. Might it be called the English conversation having tea?
Today is made the story in relation to using the United States TV drama as English study well, especially the listening teaching material only the drama though it is writing, too.
There are about 45-minute drama even if the commercial part is excluded for one hour though are about two hour movie and made the repetition and seeing a drama seriously before. After all, repeating it is very. Having thought is a drama for 30 minutes. There are a lot of home life dramas and a comedy dramas of 30 minutes in the United States though the full house written ahead is so though it is little form in Japan with. It encounters and there is , Japan in the stand at 13 o'clock of the weekday, too. It is said the soap opera in English though it is said the soap opera. Did the drama done in front of the guest who tended to exist in the drama for 30 minutes mean the sitcom?It is Are that unnatural laughter enters.
Then, having chosen is this and loved "Friends".
Are friends about ten series continuously?Are it can able to enjoy, and about ..net.. 25 minutes of the final times of the final series ..the drama it for 30 minutes.. even if it repeats and it sees if it is this though it is a popular series that the article of a major newspaper of Japan by being?Meanwhile, most is a serif. There is no such a thing if it is friends though there is a case with little serif when it is a drama for the movie and one hour, too.
Any situation ..seeming the body it.. ..feeling.. ..reeling... English in various scenesIt seems to be able to refer, and it is possible to confirm it by the character friends' having the specializing site because there was a place where the serif in the drama has been caused as entire character in those sites, too.
I bought DVD, and tried by various patterns like an English voice, a Japanese voice, an English title, and a Japanese title, etc.
It entered DVD of the fifth piece of friends X who were the final series finally in recent though years how many had passed from that.
間違いだらけなのでしょうけど、言いたいことは分かるような気がしません?無理かな。
でも、こんなことが本当に一瞬でできちゃうんだからすごい時代ですよね。
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記事を英語に翻訳してみると・・・
posted by 英語英会話 at 00:00
| 英語について思うこと
英語学習の環境
会社を辞めて節約しなくてはならなかったし、臆病で恥ずかしがりなので英語学校とか英会話教室などに行くことは考えず、独学で英語学習をしていましたが、プライドが高いのかもしれませんね。マイペースでやれるほうが気楽ではあります。
英会話スクールのCMや広告を良く見かけますし、トラブルがあってニュースになったりもしますが、やっぱりノバとかイーオンとかが人気があるのでしょうか。東京や大阪などの大都市だと、地方にはない英会話学校なんかもありそうですよね。通訳や翻訳のプロを養成するための学校や講座なども、東京などに行かないとダメだったりする場合も多いのだと思います。
インターネットのおかげで、オンラインで英会話の勉強やレッスンが離れた場所でもできたりしますし、スカイプとかメッセンジャーでマンツーマンのブライベートレッスン、個人レッスンも可能なのかもしれません。
札幌と福岡でとか、横浜と名古屋でとか、離れた場所でもチャットができるように、全世界の人と今の時代は簡単に会話ができるんですものね。それも無料でできるのですから、すごい時代です。
あ、英会話のジオスもありますね。ECCとかECとかもなかったでしたっけ?あ〜、何かすっかり忘れてる〜。シェーン英会話とかGABAとかも英会話でしたっけ?ビーゴというのを先日見かけましたが、昔からありますか?
それから、英語学習に使える機械というか機材(?)も変わりました。昔はカセットテープでしたが、それがCDになってMDになって、今だとipodで英会話を勉強したりしてるんでしょうね。
英語の出版と言えばアルクでしたが、今もアルクは中心的存在なのかなぁ。あ、ベルリッツもありますね。仙台の親戚がベルリッツに通っていたんじゃなかったかな。英会話講師になりたいと言っていたことを今急に思い出しました。そう言えば、ピアノのヤマハも英語教室をやっているそうなんですが、本当なのでしょうか。音楽教室に来た幼児や子どもに英語も教えてるのかな。。。
英会話スクールのCMや広告を良く見かけますし、トラブルがあってニュースになったりもしますが、やっぱりノバとかイーオンとかが人気があるのでしょうか。東京や大阪などの大都市だと、地方にはない英会話学校なんかもありそうですよね。通訳や翻訳のプロを養成するための学校や講座なども、東京などに行かないとダメだったりする場合も多いのだと思います。
インターネットのおかげで、オンラインで英会話の勉強やレッスンが離れた場所でもできたりしますし、スカイプとかメッセンジャーでマンツーマンのブライベートレッスン、個人レッスンも可能なのかもしれません。
札幌と福岡でとか、横浜と名古屋でとか、離れた場所でもチャットができるように、全世界の人と今の時代は簡単に会話ができるんですものね。それも無料でできるのですから、すごい時代です。
あ、英会話のジオスもありますね。ECCとかECとかもなかったでしたっけ?あ〜、何かすっかり忘れてる〜。シェーン英会話とかGABAとかも英会話でしたっけ?ビーゴというのを先日見かけましたが、昔からありますか?
それから、英語学習に使える機械というか機材(?)も変わりました。昔はカセットテープでしたが、それがCDになってMDになって、今だとipodで英会話を勉強したりしてるんでしょうね。
英語の出版と言えばアルクでしたが、今もアルクは中心的存在なのかなぁ。あ、ベルリッツもありますね。仙台の親戚がベルリッツに通っていたんじゃなかったかな。英会話講師になりたいと言っていたことを今急に思い出しました。そう言えば、ピアノのヤマハも英語教室をやっているそうなんですが、本当なのでしょうか。音楽教室に来た幼児や子どもに英語も教えてるのかな。。。
posted by 英語英会話 at 00:00
| 英語について思うこと
TOEIC挑戦を決意!
外資系の企業がどんどん日本に入ってきたりしていることもあって、英語で履歴書を書いたり、面接が英語だったりすることもあるようですね。社内の会議が英語で行われるとか、社内のメールは英語が使われるとか、そんなこともあるようです。
外資系の企業じゃなくても、履歴書に英検1級とかTOEICで900点なんて書けるなら、自己アピールとしては効果的なんでしょうね。センター試験でもリスニング問題があるそうですが、英語というより英会話を考えるなら、やはりリスニング力を測るのは必須だと思います。
リスニング・発音・辞書やペーパーバックでの語彙増強といった感じでしばらく独学での英語学習の日々が続いていましたが、何か目標を設定したほうが良いのではないかという思いが出てきました。ただ「英語ができたらなぁ」とか「字幕なしで映画が見れたらなぁ」というだけでは、自分のレベルも掴めないし、モチベーションも維持できないような気がしてきたのです。
映画やドラマを見て、ペーパーバックを読んでいれば、そりゃ楽しく英語学習ができるのですが、自分がどこまで到達しているのかがハッキリ認識できないですものね。
そこでせっかく時間を割いて英語を勉強しているのだから、その成果を形として残したいし、それが今後の人生にプラスになるかもしれないとの思いから、やはり資格試験だろうと言うことで、TOEICに挑戦することに決めました。
英検は難しいというイメージもあったし、古くからあるので古い日本の考え方に基づいた試験なのかなぁという感じがしたのです。ちなみに英検って英語検定の略かと思っていたのですが、こないだタモリのジャポニカロゴスを見ていたら、実用英語技能検定の略だと言ってましたね。
TOEICは実際の生活や仕事などに即した英会話コミュニケーションの能力を測る試験と紹介されていたので、TOEIC試験に挑戦することにしたのでした。
外資系の企業じゃなくても、履歴書に英検1級とかTOEICで900点なんて書けるなら、自己アピールとしては効果的なんでしょうね。センター試験でもリスニング問題があるそうですが、英語というより英会話を考えるなら、やはりリスニング力を測るのは必須だと思います。
リスニング・発音・辞書やペーパーバックでの語彙増強といった感じでしばらく独学での英語学習の日々が続いていましたが、何か目標を設定したほうが良いのではないかという思いが出てきました。ただ「英語ができたらなぁ」とか「字幕なしで映画が見れたらなぁ」というだけでは、自分のレベルも掴めないし、モチベーションも維持できないような気がしてきたのです。
映画やドラマを見て、ペーパーバックを読んでいれば、そりゃ楽しく英語学習ができるのですが、自分がどこまで到達しているのかがハッキリ認識できないですものね。
そこでせっかく時間を割いて英語を勉強しているのだから、その成果を形として残したいし、それが今後の人生にプラスになるかもしれないとの思いから、やはり資格試験だろうと言うことで、TOEICに挑戦することに決めました。
英検は難しいというイメージもあったし、古くからあるので古い日本の考え方に基づいた試験なのかなぁという感じがしたのです。ちなみに英検って英語検定の略かと思っていたのですが、こないだタモリのジャポニカロゴスを見ていたら、実用英語技能検定の略だと言ってましたね。
TOEICは実際の生活や仕事などに即した英会話コミュニケーションの能力を測る試験と紹介されていたので、TOEIC試験に挑戦することにしたのでした。
posted by 英語英会話 at 00:00
| TOEIC試験
TOEIC900点を目指して勉強開始!
さて、TOEIC受験を決意したのですから、いつものようにまずは情報収集です。インターネットを駆使して、TOEIC英語のための勉強法や教科書、参考書、問題集などの情報を探すことにしました。いろいろ見ていると、どうやらTOEICは900点を取るとすごいらしいということが分かってきましたので、私もやるからには900点を目標とすることにしました。
900点というとBランクの上のほうじゃなかったかな。900点を取れば、英会話も映画などもほとんど困らないのではないかとの印象も受けたので、目標を900点にして頑張ることにしました。
TOEICの模擬試験問題集を買ってきて、一度どんな感じなのか試してみることにしました。一応、英語学習は独学でしてきたのだし、中学高校も英語は得意だったので、何点取れるのか楽しみでやってみました。
CDをセットして始めてみると、どんどん問題が進んでいくのです。まだ考えているのに〜と思っているうちに、次の問題が読まれます。さらにリーディングについても、ほとんど手が付けられないうちに制限時間となってしまいました。
採点をしてみたら、たしか400点くらいだったと思います。
ガッカリです。でもとっても楽しかったし、挑みがいがあるなぁと意欲が沸いてきました。自分の現時点での実力も分かりましたしね。
そこでネットや書籍で、体験談とか勉強法を説いているものを読み漁りましたね。同じくらいの点数から始めた人がどうやって900点以上を取るようになったのかというような本や情報です。やる気をもらえると共に、900点取るのは大変だと感じましたが、頑張ればどうにかなるし、そうなれたときの自分を想像するとワクワクするのでした。TOEICで満点を何度も取った人の本や問題集、勉強法の本なども買いまくりましたね〜。他にも評判の良い問題集なども買い込んで、おおまかなスケジュールも立てて、スタートを切ったのでした。
900点というとBランクの上のほうじゃなかったかな。900点を取れば、英会話も映画などもほとんど困らないのではないかとの印象も受けたので、目標を900点にして頑張ることにしました。
TOEICの模擬試験問題集を買ってきて、一度どんな感じなのか試してみることにしました。一応、英語学習は独学でしてきたのだし、中学高校も英語は得意だったので、何点取れるのか楽しみでやってみました。
CDをセットして始めてみると、どんどん問題が進んでいくのです。まだ考えているのに〜と思っているうちに、次の問題が読まれます。さらにリーディングについても、ほとんど手が付けられないうちに制限時間となってしまいました。
採点をしてみたら、たしか400点くらいだったと思います。
ガッカリです。でもとっても楽しかったし、挑みがいがあるなぁと意欲が沸いてきました。自分の現時点での実力も分かりましたしね。
そこでネットや書籍で、体験談とか勉強法を説いているものを読み漁りましたね。同じくらいの点数から始めた人がどうやって900点以上を取るようになったのかというような本や情報です。やる気をもらえると共に、900点取るのは大変だと感じましたが、頑張ればどうにかなるし、そうなれたときの自分を想像するとワクワクするのでした。TOEICで満点を何度も取った人の本や問題集、勉強法の本なども買いまくりましたね〜。他にも評判の良い問題集なども買い込んで、おおまかなスケジュールも立てて、スタートを切ったのでした。
posted by 英語英会話 at 00:00
| TOEIC試験
シャドーイングは楽しい
英語の勉強法の一つに「シャドーイング」というのがあります。
聴いた英語の後を追う形で、同じように発音するという方法ですね。影のようにピッタリとくっついて声を出すのですが、英語の勉強を始めるまでは知らなかった練習法でした。
今、練習法と書きましたが、勉強や学習ではなく、シャドーイングは英語の練習と言ったほうがしっくりします。語学は習慣だし、慣れですから、勉強でも学習でもなく、練習なのでしょう。
もちろん、英語文法や英語構文などは、美しい言葉を話したり書いたりするためには絶対必要なことですし、名作を読んだり、名スピーチを味わったりするためには無くてはならないものでしょう。
ただその前の段階においては必ずしも必要ではないんですよね。文法として学んだほうが効率的に整理して学べることは間違いないのですが、音や発音、コミュニケーション部分を考えるのなら、まずは聴けることになるはずです。
英語を聴ける耳にするためにも、話せるようになるためにも、リスニングや音の学習は必要で、そのために最も良い方法だと思われるのがこの「シャドーイング」だと思います。
シャドーイングは、やってみるとわかりますが、結構面白いんですよね。聴こえたままに発音するようにしなければいけません。カタカナ英語や和製英語の発音をしてはいけないのです。日本語には無いような音が聞こえてきますから、それをそのまま言わなくてならないし、抑揚やイントネーション、声の大小もできるだけ同じようにするんです。
英語は重要なことは大きくハッキリ発音されますし、大小や抑揚の違いで意味が変わったりしますから、「ゲラップ」と聴こえたら、そのまま「ゲラップ」と発音しなくてはだめなのです。「Get」と「up」だなと分かったからって、「ゲット アップ」と発音してはダメなのです。
シャドーイングは、こういった技術が身につく最適な英語学習法だと思います。
聴いた英語の後を追う形で、同じように発音するという方法ですね。影のようにピッタリとくっついて声を出すのですが、英語の勉強を始めるまでは知らなかった練習法でした。
今、練習法と書きましたが、勉強や学習ではなく、シャドーイングは英語の練習と言ったほうがしっくりします。語学は習慣だし、慣れですから、勉強でも学習でもなく、練習なのでしょう。
もちろん、英語文法や英語構文などは、美しい言葉を話したり書いたりするためには絶対必要なことですし、名作を読んだり、名スピーチを味わったりするためには無くてはならないものでしょう。
ただその前の段階においては必ずしも必要ではないんですよね。文法として学んだほうが効率的に整理して学べることは間違いないのですが、音や発音、コミュニケーション部分を考えるのなら、まずは聴けることになるはずです。
英語を聴ける耳にするためにも、話せるようになるためにも、リスニングや音の学習は必要で、そのために最も良い方法だと思われるのがこの「シャドーイング」だと思います。
シャドーイングは、やってみるとわかりますが、結構面白いんですよね。聴こえたままに発音するようにしなければいけません。カタカナ英語や和製英語の発音をしてはいけないのです。日本語には無いような音が聞こえてきますから、それをそのまま言わなくてならないし、抑揚やイントネーション、声の大小もできるだけ同じようにするんです。
英語は重要なことは大きくハッキリ発音されますし、大小や抑揚の違いで意味が変わったりしますから、「ゲラップ」と聴こえたら、そのまま「ゲラップ」と発音しなくてはだめなのです。「Get」と「up」だなと分かったからって、「ゲット アップ」と発音してはダメなのです。
シャドーイングは、こういった技術が身につく最適な英語学習法だと思います。
posted by 英語英会話 at 00:00
| 英語学習方法
